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2019-03-13

オンライン・レイキ講座、まもなく!

こんにちは。Shihoです。

春ですね。

3月生まれのせいか、やはりこの季節は好きです。

今日はスタートの時節に相応しくオンライン講座のご紹介をします。

オンライン・レイキ講座

テキストについて

この講座は西洋式臼井レイキのオンライン講座です。

創始者 臼井 甕男(うすい みかお)先生の弟子である林 忠次郎氏が、ハワイ在住の高田ハワヨさんに伝授し、そこから全世界に広まったのが、西洋式臼井レイキという名で呼ばれています。

Angels’cafe は、のべ2,000名もの受講生を輩出している信頼のミラクルヒーリングアカデミーの姉妹校扱いですので、特別にアカデミーのMHレイキ講座のテキストを使用させていただいております。

従って、テキストの権利はミラクルヒーリングアカデミーに、それ以外の講座の一切のものは、Angels’cafeにあります。

オンラインという形態

日本にいるとわかりにくいですが、オンライン講座、オンラインセッションというのは、世界標準です。

言語圏、あるいは国土の広さを考えてみて下さい。

例えば、英語が分かれば、インターネットを通じて、英語で書かれたサイトを読むことは可能ですよね?英語で会話できる人は、英語を話す人のオンラインセッションを受けることが可能ですよね?

最も多いスペイン語圏も同じこと。

狭い日本にいたってそうです。体調面、経済面、諸々を考えると、受講料やセッション料金と通信費用のみでそれらを享受できるのですから。

これらも全て、通信のネットワーク、とりわけインターネットが可能にしてくれました。

因みに私の師匠たちや尊敬するサイキックやヒーラーは、皆オンラインでセッションしたり講座を開講しており、物理的な距離を超えて多くの方の助けになっています。

そもそもエネルギーの世界は…

エネルギーの世界というのは時空を超越した存在です。目には見えませんが、過去にも未来にも自由自在です。

だからこそ、遠隔セッションが存在するのです。またコールイン方式といって、時間差で好きな時にヒーリングのエネルギーを呼び出す方法がありますが、そんなことだってできちゃいます。

不安はフォーローアップレッスンで解消

レイキを使えるようになるには、レイキエネルギーを流す回路開くことと、レイキ用のシンボルを使うために、アチューンメントが必要です。

目に見えない世界だし、しかも遠隔アチューンメントだし、それを一人で受け取るなんて….!!

そこが一番ご不安なのではありませんか?

実際に対面アチューンメントを受けても、レイキのエネルギーを感じられる人はあまりいません。私は対面もオンラインも両方のアチューンメントを受けていますので、それはよく知っています。

なので、「遠隔だから」ではなく、正しくは「エネルギーを感じるのが難しい」のです。

…とはいえ、不安はそのままにしない方がいいですよね?

そこで

Angels’cafeでは、オンライン・レイキ講座のパッケージの中に、メールなどの無期限オンライン・サポートと、無料のフォローアップレッスン(1回60分)を2回お付けしました!!

セラピストとしての経験からいろいろお話できると思いますので、このマンツーマンレッスンの機会をどうぞご活用ください。

自然と身につく遠隔のやり方や他者へのアチューンメント

講座を作っている中で、これは画期的だな、と思うことがありました。

アチューンメントには誘導音源をご用意しています。もちろん、それを使わなくてもアチューンメントはできますが、ダウンロードしていただけるようになっています。

この誘導のスクリプト、当然ながら遠隔アチューンメントにはそのまま使えますが、対面アチューンメントでも、「ほぼそのまま」使っていただけるんです!

誘導瞑想にもなり、自然とアチューンメント手順も身につきます。

まだ先のお話になりますが

他者への伝授にはそれなりのプロセスがあります。アチューンメントを受けたから、即誰かに伝授するというわけにはいきません。

なぜなら、ヒーリングやエネルギーの世界は、自由でありながらも、飛び越えてはいけない段階や秩序が存在するからです。

実際にレイキの伝授をするのは、なかなか勇気がいるものです。それまでの練習やセッションなど、あなた自身にある程度の実績ができて、ようやく然るべきタイミングでがやってきます。

その際、アチューンメント以外にもお伝えすることはたくさんありますので、それは別途まとめておくとして、この儀式的な伝授の方法はなかなか頭に入ってこないものです。

そんなとき、この誘導アチューンメント音源は使えます!覚えておいて下さいね。

次回のBlogでは….

レイキを習得することでどんなメリットがあるの?

そんなことを書いていきたいと思います。

それでは今日はこのへんで。

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